学部生6人,修士2人が平成29年度 電気・電子・情報関係学会 東海支部連合大会で発表を行いました.
期日: 9月7日 - 9月8日 
会場: 名古屋大学

9月7日(木)

A 会場(IB015)9:30 ~ 11:30 知能と認知

A 1-7

異常検知を用いたレポート評価システムの試作
山添 久稔,大囿 忠親,新谷 虎松

A 1-8

マークダウン記法を利用した状況即応的なプレゼンテーションシステムの試作
木下 光,大囿 忠親,新谷 虎松

D 会場(IB014)9:30 ~ 11:30 モビリティ

D 1-1

セマンティックセグメンテーションを用いた一人称視点移動映像に 基づく経路下見システムの試作
服部 祥太,大囿 忠親,新谷 虎松

B 会場(IB011)13:00 ~ 14:30 音響・感性

B 2-4

ユーザの好みと気分を反映した楽曲推薦システムの試作
角田 拓己,大囿 忠親,新谷 虎松

9月8日(金)

B 会場(IB011)9:30 ~ 11:30 情報システムと社会①

B 3-3

書籍データベース上の読書情報に基づく書籍推薦システムの試作
岡井 義宗,大囿 忠親,新谷 虎松

B 3-4

WebRTC 技術に基づくアプリケーション仮想共有機構の提案

岩田 知,大囿 忠親,新谷 虎松

C 会場(IB013)9:30 ~ 11:30 ネットワークとセキュリティ①

C 3-9

アプリケーション仮想共有に基づく講習会支援システムの試作
高田 智紀,大囿 忠親,新谷 虎松

D 会場(IB014)9:30 ~ 11:30 ヒューマンインタラクション①

D 3-3

日報を利用した雲型コミュニケーションシステムの試作
安藤 力哉,大囿 忠親,新谷 虎松

D 会場(IB014)13:00 ~ 15:00 ヒューマンインタラクション②

D 4-7

電子投票システムにおける投票方式決定支援機能の試作
籾井 祐哉,大囿 忠親,新谷 虎松

B 会場(IB011)15:15 ~ 17:00 医療・福祉支援と人文・社会科学

B 5-5

雲形メッセージを利用した開口癖矯正支援システムの実現
両角貴弘,大囿忠親,新谷虎松