電子情報通信学会 研究会で学部2人が発表を行いました.
【日程】 2018年12月7日(金)- 12月8日(土)
【会場】 九州大学 伊都キャンパス 総合学習プラザ第8講義室

12月8日(土)

Session 3: 作業支援と推薦 (10:00-11:40)

AR技術と機械学習を用いた多様な記号の認識が必要な実空間作業支援システムの試作
○鈴木涼介・大囿忠親・新谷虎松(名工大)

拡張現実空間を利用したひろがるAR絵本のための演出作成支援機構の試作
○片岡 瞳・大囿忠親・新谷虎松