修士2名,学部生3名が2019年 電子情報通信学会 総合大会で発表を行いました.

会 期:2019年3月19日(火)~22日(金)
会 場:早稲田大学 西早稲田キャンパス(東京)

3月20日(水)
場所 52 号館 301 教室
時間 13:00 〜 16:45
セッション D-11. 画像工学
講演番号 D-11-36
論文タイトル 自己位置推定を用いた実空間麻雀得点計算支援システムの実装
発表者 鈴木涼介
3月21日(木)
場所 54 号館 203 教室
時間 13:00 〜 16:45
セッション H-2. ヒューマン情報処理
講演番号 H-2-6
論文タイトル 拡張現実を利用したひろがるAR絵本のための教示による演出作成支援機構の開発
発表者 片岡 瞳

場所 54 号館 102 教室
時間 13:00 〜 16:45
セッション H-4. 福祉情報工学
講演番号 H-4-4
論文タイトル AR技術を使用した色覚異常者に対する色弁別支援システムの試作
発表者 近藤祐矢
3月25日(土)
場所 53 号館 301 教室
時間 10:00 〜 11:30
セッション D-8. 人工知能と知識処理
講演番号 D-8-14
論文タイトル 選択的メタサーチエンジンを用いたARに基づく購買支援システムの試作
発表者 安藤力哉

場所 53 号館 301 教室
時間 10:00 〜 11:30
セッション D-8. 人工知能と知識処理
講演番号 D-8-16
論文タイトル 弓道の個人練習支援のための射法八節を考慮した動画ブラウザ
発表者 両角貴弘